幸運を呼ぶ元気が出る言葉・仕事編①

 転職のための格言・名言、オススメの15❗

給与や人間関係や体調の問題などで、転職を考える時はネガティブ思考になりがちですが、
この時にこそ、ナニクソと踏ん張って、意図して、考え方を大きくチェンジ。ポジティブな波動で道を切り開きましょう。

以下に、幸運を呼ぶ仕事探しの時に、積極的波動になるための15の偉人の言葉をご紹介します。
「じっくりと味わって、心に刻み込むように」読んでみましょう。

  • マイルス・デイヴィス(アメリカのジャズトランペット奏者

試練はいつだってオレを10倍強力にするからな。チャレンジするのは大好きだ。

  • ベンジャミン・フランクリン (アメリカの政治家)

困難を予期するな。決して起こらないかも知れぬことに心を悩ますな。常に心に太陽を持て。

  • ゲーテ (世界的詩人)

あなたに出来ること、出来ると夢見たことが何かあれば、それらを今すぐ始めなさい。向こう見ずは天才であり、魔法であり、力です。さぁ、今すぐ、始めなさい。

  • ボブ・マーリー (ジャマイカのレゲエミュージシャン)

後ろ向きなやり方では、とても生きては行けないよ。分かるかい。前向きに進むんだ。毎日が新しい日なんだから。

  • ネルソン・マンデラ (南アフリカの政治家)

生きるうえで最も偉大な栄光は、決して転ばないことにあるのではない。転ぶたびに起き上がり続けることにある

  • 矢沢永吉 (ロックミュージシャン)

最初、サンザンな目にあう。二度目、オトシマエをつける。三度目、余裕。こういうふうにビッグになっていくしかない。それには、サンザンな目にあった時、落ちこんじゃだめだ。

  • ヘミングウェイ (アメリカの小説家・ノーベル文学賞受賞)

とにかく、新しい毎日なんだ。

  • 坂本龍馬 (明治維新の志士)

人の世には道は一つということはない。道は百も千もある。

  • 坂本龍馬 (明治維新の志士)

おれは落胆するよりも、次の策を考えるほうの人間だ。

  • 大山 倍達(国際空手道連盟総裁)

力がないからといって何もしない人は、力があっても何もできはしないんだ

  • 岡本太郎(芸術家)

自分に能力がないなんて決めて、引っ込んでしまっては駄目だ。なければなおいい。今まで世の中で能力とか、才能なんて思われていたものを越えた、決意の凄みを見せてやる、というつもりでやればいいんだよ。

  • メアリー・ピックフォード

もし間違いを犯しても、それが深刻なものであったとしても、いつも別のチャンスがある。失敗というものは、転ぶことではない。そのまましゃがみこんだままでいることである。

  • 本田宗一郎(本田技研工業の創業者)

耐える心に、新たな力が湧くものだ。全てそれからである。心機一転、やり直せばよいのである。長い人生の中で、そのための一年や二年の遅れは、モノの数ではない。

  • スティーブ・ジョブズ(アップル創業者)

昔を振り返るのはここでやめにしよう。大切なのは明日何が起きるかだ。

  • ウィンストン・チャーチル(イギリスの政治家)

凧が一番高く上がるのは、風に向かっている時である。風に流されている時ではない。

幸運を呼ぶ元気が出る言葉・仕事編②

「転職から天職」にチャレンジしよう❗

さらに「転職」を絶対に成功させるための秘訣を考えてみましょう。

それには、今一度、あなたの「仕事」についての捉え方を整理することが必要です。
そのためには、次の2点を押さえましょう。

①仕事をあなたの生きがいのひとつにすること。

人間はその人生の大半の時間を、「仕事する時間」に費やすことになります。
そうであるならば、仕事を単に「生活のため」だけと考えるならば、とても淋しい仕事人生になりますね。
ですから、「仕事はきついけどやりがいがある」「人様に喜んでもらいたい」といえるような、積極的な意味での考え方をしたいものです。

②「転職が天職になる」ことを、強く願おう!

究極の仕事探し。
それは、今度の「転職が天職になる」ことを願うことです。
「そこまでいかなくても、少し給料が上がればいい。人間関係が良ければいい」と思うかもしれませんが、

「天職になることを願う」ことで、あなたに独特なオーラが出てきて、それが良い雰囲気を出してまいります。
『この人にはやる気を感じる』
『この人の目の輝きは採用せざるを得ない』と、面接官に思っていただくことからスタートします。

もちろん、自分の本当の天職はなかなかわからないものですし、天職にも幾段階かあるかもしれません。
しかし、「完璧な自分の天職」でなくていいのです。

少なくとも、その仕事を通じて人様のお役に立てる。世の中のお役に立てる。それがあなたの天職の始まりと考えればよいでしょう。

それでは以下に、仕事と人生について、天職に関するベスト7の偉人の言葉をご紹介します。
今度も「じっくりと味わって、心に刻み込むように」読んでみましょう。

  • 渋沢栄一(日本資本主義の父 )

一人ひとりに天の使命があり、
その天命を楽しんで生きることが、処世上の第一要件である。

  • アリストテレス(古代ギリシアの哲学者)

世間が必要としているものと、
あなたの才能が交わっているところに天職がある。

  • ガンジー (インドの宗教家、政治指導者)

万人の福利を願うことが自らの福利につながる。
自分や自分の所属する小社会のみの福利を願う人は利己的であって、そうすることは、けっしてその人のためにはならない。

  • スティーブ・ジョブズ (アップル創業者)

知ってると思いますが、私たちは自分たちの食べる食べ物のほとんどを作ってはいません。
私たちは他人の作った服を着て、他人のつくった言葉をしゃべり、他人が創造した数学を使っています。
何が言いたいかというと、私たちは常に何かを受け取っているということです。
そしてその人間の経験と知識の泉に何かをお返しができるようなものを作るのは、すばらしい気分です。アップルがやらないと、どこもやらない。だから僕はここにいるんだ。

  • ジョセフ・マーフィー (アイルランドの宗教者/著述家)

一個の人間の可能性というものは、
本人が常識のレベルで考えているより
はるかに高いところにあるものです。

  • ナポレオン

状況?何が状況だ。
俺が状況を作るのだ。
環境がどうしたというのだ。
環境とは自分で作り出すものではないか。

  • マーク・トウェイン(米国の作家/小説家)

自分を元気づける一番良い方法は、
誰か他の人を元気づけてあげることだ。